

不確定要素を受け入れて生きる LIVE WITH UNCERTAINLY
目まぐるしいエネルギーシフトの波を感じていらっしゃる方も多いのではないかと思います。 私は、9月より新たなステージに入ったのを感じています。 今まで慣れ親しんでいた事が終焉に入り、魂の欲する事と、肉体の方の自分が欲する事のギャップで行き詰まっている方を最近顕著に見受けられます。 それだけ意識のシフトが起こっているということなのでしょうね。 現在の1日の情報量は、江戸時代の1年分、平安時代の一生分だそうです。 膨大な情報量、しかもフェイク情報もある中で、取捨選択をしている現代。そりゃ疲れますよね。 取捨選択をしている自分の核が弱いと、情報の渦に巻き込まれてしまい、情報に使われてしまい、本末転倒になってしまいます。 もし、平安時代の情報量ぐらいで生活をしたらどうなのかと考えてしまします。 GPSを持たずに紙とコンパスと自分の勘だけで太陽が上らない極夜の暗闇を旅した冒険家の幡 唯介 さんは、不確定要素を取り除くことばかり求めると「今生きているという実感を乏しくする」と言っています。 情報の断捨離をして、この不確定要素を受け入れて生きていくこと


内なる光をガイドに LET YOUR INNER LIGHT BE YOUR GUIDE
自分の叡智に光が灯った時、今まで当たり前に広がっていた世界が真実ではないことを知り、そして自己の再認識が始まっていきます。 そして、イリュージョンの世界を離れて、真実の世界へと向かっていきます。 この真実の世界に入るのは、7つの層を超えていくと言われています。 この7つの層は、貴方にその資格があるのかを試されるような層となっています。 もしその層に押し返されてしまうと、また深い眠りに入ってしまいます。 目覚めた一瞬でさえ疑ってしまうのです。 イリュージョンの世界にいることが安全だと思うのです。 7つの層を超え、8番目の領域に達したものは、永い眠りから目覚めたように、まったく新しい真の光景が広がっていきます。様々なパワーと一つになり、そして有限から無限の流れの中に入っていくような感覚を覚えます。 そして、先に目覚めたもの(叡智の人)としての生き方が始まっていきます。 そろそろ、内に灯った光を信じ、旅に出ていきましょうか。 When the light comes on in one's own wisdom, one knows that




















